経過観察でよい胆石を 漢方と食生活でケア | 漢方の千幸堂薬局(広島市)

漢方FAQ

経過観察でよい胆石を 漢方と食生活でケア

健康診断で胆石があり、肝臓機能数値が高いと指摘されました。まだ自覚症状はありません。(40代男性)

胆石を持つ人は増えていて成人の8%といわれています。診断技術の進歩で胆石が小さなうちから発見できるようになったと、食生活の欧米化で死亡の摂取量が増えたことなどが関係しているようです。
胆石は胆汁の成分が固まり石状になったもので、肝臓の障害や胆汁の滞りが関係しています。
大きな胆石ができると激しい痛みが起こります。まだ小さいうちはまったく無症状の場合があり、経過観察でよいとされたら漢方も有用です。
食生活の改善とともに取り組むと胆石が大きくならず、まれに小さくなることもあるようです。


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